Month: 2月 2018

500歳って…たぶん織田信長とかの時代ですよね…

人間も、たぶん他の生き物もほとんどは長生きしたいと思っている事と思います。しかし人間は長くても100年ほど、犬なんかだと10年や20年で死んでしまいます。

そんな中とんでもないご長寿の生き物が見つかっていたそうです。その生き物はニシオンデンザメというサメで、北大西洋や北極で生活しているそうです。

このサメは冬眠しているかのようにゆっくりとした動きで、代謝がかなり遅い事が長生きにつながっている可能性が高いそうです。そして代謝が遅いので成長スピードも極端に遅く、年に1センチしか成長しないんだとか…

ザ、細く長くって感じですね。人間も成長が遅いとはいえ数十年もすれば完全に成長が終わっています。しかしこのサメに当てはめると生まれた時の大きさが同じなら人間が80歳の年寄りになった頃やっと小学生のサイズになるだけです…とんでもない話ですね。

しかしこれだけの代謝だと人間のように趣味を持つ事はなかなか難しいかもしれませんし、羨ましくも羨ましくないですね…

ちなみに発見されたのは2016年だそうです。クレジットカード お金借りる 即日受け取り

ふとしたタイミングで出てしまう地元の方言

普段、何気なく出てくる言葉の中には、思いがけず独特な方言で含まれていることがあったりします。
私はそれほど方言の多い地域の出身ではないですし、ほとんど標準語だと自分では思っています。
しかし、先日何気なくツイートした内容に、友だちから方言を指摘されてはっとしました。
昔から当たり前に使っているような言葉にも、意外に独特な方言があったりして、意識していないひょんなタイミングで出てしまうんですよね。
そういうタイミングで初めて「あ、これって方言だったんだ」と気が付くこともあったりして、ちょっと恥ずかしくなったりします。
でも、昔から使っている方言というのは、標準語で言い換えるものよりも、肌感覚的にしっくりとくるものがあります。
そうした言葉のニュアンスというのは、標準語の画一的な使い方とは違う味があって面白いと思っています。
学生まではそれほど多くなくても、社会人になるといろいろな地方の出身の人と接する機会が多くなります。
そうした中で、いろいろな方言を知ると、言葉の奥深さというものを感じることがあります。

近々家族みんなで恐竜博物館に行こうと思っています。

私の子供は、車や新幹線などの乗り物は大好きなので、家には沢山のおもちゃや本があります。けれども、恐竜の本やおもちゃは一切ないんです。男の子なのでやっぱり恐竜と蚊も好きですよね。なので、今度まだ行ったことのない恐竜博物館へ行ってこようと思っています。実は私も結構興味があって、博物館へ行くのって好きなんですよね。なので、今回は家族みんなで楽しんで来ようと思っています。子供に恐竜と言ってもまだぱっとしないようで、この間恐竜のおもちゃをみせたら「これなあに?」という感じで話してきました。そこで初めて恐竜という言葉を知ったような感じです。今はまだアンパンマンとかキャラクターものが好きなので、だんだんと恐竜の種類などを覚えていくのかな、と思っています。私は女の子なので恐竜にはあまり興味がありませんでしたが、友人で好きな子はたくさん名前を憶えていて恐竜博士と言われていた子がいました。私の子供も何か一つの分野でいいから強みを持ってもらいたいなと思います。

ボックスティッシュが安い理由は枚数が少ないから

風邪を引いて、しょっちゅう鼻をかんでいます。
ティッシュが足りなくなったのでスーパーへ買いに行ったら、ボックスティッシュ5箱で200円を切っている物を発見しました。
安いだけではなくて、日本製の誰でも知っているメーカーです。
これはお得と思って喜んで買って帰ったのですが、あっという間に残り2箱になってしまいました。
もちろん鼻をかみ過ぎているせいですが、それにしても減るのが早いと思いました。
そうです。
安かった理由は枚数の少なさだったんです。
1箱に150組しか入っていませんでした。
確かにコンパクトサイズだったけど、最近は箱が薄くても200組入っている物もあります。
失敗したと思いました。
やっぱり300円のを買っておけば良かった。
たぶん1枚当たりの値段はほとんど同じだと思うんですが、何度も買い足すのは面倒なんですよね。
そう言えば、春先も同じ失敗をした事を思い出しました。
そろそろ学習しないといけないと反省しています。